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まなぶことで資産を増殖させるブログ

残念な上司・同僚の口癖「でも」

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Wantedly CEO の仲暁子さんの本を読みました。

 

<参考>Wantedlyとは

なにをやっているのか
Wantedlyはシゴト充実化プラットフォームです。具体的には、「はたらく」を面白くするような、「人のつながりで、まだ知られる才能溢れる小さな会社や仕事を発見できる」機能や、シゴト仲間のつながりを管理できる仕組み、シゴトに関連する情報をまとめておけるプロフィール・ページがあります。

シゴト仲間探し機能に関しては、「給料・勤務地・福利厚生」などではなく、会社の中の人が「なぜ」、つまりは、「どんな想いやモチベーションに突き動かされてやって」いて、そのためにどんなサービスをやっているのか、といった、想いやストーリーにフォーカスを当てたサービス作りをしています。(Wantedlyのサイトより)

 

禁止ワードを設定しよう

 「動けない」のは普段使っている言葉のせい

自分がやりたいことをやってみるのは、楽しくもありますが、じつは少し怖いことでもあります。

やっているときに大切なのは、「でも」という言葉を使わないことです。

(中略)

考えてみると、「でも」という言葉は、頭の中だけでぐるぐる悩み、行動していないときに一番多く登場するフレーズだと思いませんか?

 

「でも」は禁止!とルールにしてしまえば、「でも」と言ってしまう回数は減ると思いませんか?

自分の成長を妨げている言葉って、たくさんありそうですよね。

「どうせ」とか「できない」とか「疲れた」とか。

皆さんも、今日一日自分のセリフに注目して、ネガティブワードを排除してみては?

 




■わたくし、学びのヒミツ結社の代表をしております
101年倶楽部、メンバー募集中!

 

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自己紹介

いしざわ(空論家)

いしざわ(空論家)

職業:空論家、トレーダー。
スキル:事業企画、株式トレード、ファシリテーション、アイデア創出
関心範囲:ライフログ、学び、資産形成
解決したい社会問題:普通の30代以上がどんどん苦しくなる件。ザコでも無職でも楽しく生きられることを、自身の経験をもとに伝えたい。
・上記を実践しようとして、トレカ屋さんでアルバイトに応募しているが、なかなか受からない。 [詳細]